デザインの良いブーツは濡らしちゃダメ?

12月は年末年始の大移動シーズンに向けての装備特集をお送りしていますが、足元対策はもうおすみですか?

年末は何かと歩く距離が長くなるので疲れにくい履物が好ましいことと、天候が読みにくいので雪や雨が降ったとしても心配ない装備でのぞみたいところ。

今週お届けする、Muroexeの新作ブーツはそんな悩みを解決してくれる、心強い味方です。

VOLCANO

VOLCANOはネックに弾力性に富んだライクラを用いた斬新なデザインのショートブーツ。
この部分が寒風を防ぐとともに、とても柔らかいので足首の動きがブーツを履いているとは思えないくらい楽。
アッパーには防水性の高いPVCを使用しており、ソールはATOMと共通の長時間履いても疲れにくいので安心です。

軽やかなスポーツフィーリングがあることから、
この秋冬に入荷したCCPのジップアップパーカーホボレーパンロングで合わせて見ました。

MATERIA BOOTS

MATERIA BOOTSはMATERIAをベースにしたドレッシーなハーフブーツ。
超軽量で足入れが大変よし。ネックの部分は裏地にポリエステルメッシュを使用しているので足首の当たりがソフトで快適です。
アッパーには防水性の高いPVCを使用しており、長時間履いて疲れないソールは厚みがあってクッション性に優れた履き心地です。

寒さも本格的になってきたことで、nauのダウンコートジョガーカーゴにFLASHPACKERのウールキャップでコーディネートして見ました。

今日ご紹介したのは、デザインがいいものはラフに扱えないという常識を破ったタフな仕様のブーツ。
デイリーユースから旅のお供までカバーしてしっかりあなたの足元を固めます。

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年末年始の移動を最適にパッキングするバッグは?

今日から12月ということで年末年始に向けて帰省や旅行などを計画される方も多いと思いますが、パッキングは万全ですか?
長距離間の移動と目的地についてからの近距離の移動、ギア系のまとめと着替え類との仕分けなど、バッグをどうまとめるかは悩ましいところですよね?

本日から発売のBlackemberの新作V4シリーズは、パッキングを最適化してそんな悩みを解決する画期的なバッグです。

V4Mは3つのパーツを組み合わせて自分仕様にカスタマイズできるシステマチックなバックパックです。

1)本体
本体はモジュラーパネルのついたV4MとパネルのないV4の2種類から選択。
パネル以外はともに同じ仕様で、33リットルの大容量を航空機に手持ちで持ち込めるコンパクトサイズに仕上げられたバックパックです。

V4Mは本体にモジュラーパネルを内蔵しており、キューブと呼ばれる大小のケースを簡単に固定できるのが画期的な特徴。
それぞれのキューブに仕分けして収納でき、バッグ内部でも効率よくレイアウトされ安全に運ぶことができます。

2)キューブ
キューブは箱型の小型ケース。
大小2つのサイズがあり、背面にマグロックがついていることでモジュラーパネルにカチャッと軽くしっかりと固定できます。

目的地についたらパネルから外してストラップをつけるとショルダーバッグになり独立して使えるのがユニークな点。
これによって本体を置いて身軽に行動できるようになります。

3)ラップトップスリーブ
V4MではノートPCを外付けのラップトップスリーブで収納。15インチのMacBook ProとiPadをダブルで収納することもできます。

そのほか細部に到るまで使い勝手が練り込まれているのでこちらの動画もご覧ください。

撮影、釣り、キャンピングから海外旅行まで、用途が広がるバックパックがV4。
冒険旅行に欠かせないギア類を効率よくパッキングして新年を迎える準備にお役立てください。

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Ministryがパンツで採用した驚きの新素材とは?

ビジネスの場面で問題なく使えて、さほどフォーマル過ぎず、動きやすかったり雨に強いパンツがあったら便利だと思いませんか?

今週ご紹介するのは、そんなテーマで一筋にスタイリッシュで機能的なウエアを作り続けてきたMinistryの新作、キネティックパンツ
Aviatorシリーズから連なる第3世代の登場です。

キネティックパンツは見た目にはオーソドックスなスラックスのスタイルを踏襲。
しかしながら、日本の新素材プライムフレックスを使用したことで、まるでスポーツウエアのようなしなやかなストレッチ性を備えた新感覚のパンツです。

特徴1)
プライムフレックスは織物なので見た目にも肌触りもノーマルなスラックスの質感ですが、ニットのようにしなやかで驚くべき伸縮性があるのが特徴。はいて見るとメチャメチャ柔らかくてストレスフリーな感覚です。

特徴2)
キネティックパンツは着用者の体熱を利用して皺を柔らかくします。通常着用から約15分で肌に有害な化学物質を一切使わずに皺を伸ばすので、アイロンなどのメンテナンスが不要です。もちろん家庭用洗濯機で洗えます。

特徴3)
防水性があり、透湿性も備えているので、雨の日の出勤も得意分野。
生地の内側は水分を吸収し、外に放出すると拡散して素早く乾かします。防水性素材の不快な蒸れを味わうことがありません。

シルエットは膝下がテーパードがかかった美しいもので、ジャケットとの相性も抜群。
Aviator2のヒップ周りにゆとりのあるフォーマルめのシルエットに対して、サイズスペックは変わらないのですがシャープなシルエットになっています。
腰の部分が幾分高くなったので、自転車に乗った時のフィット感も向上しました。

カジュアルダウンしてオフタイムも着回せます。

目を引くギミックは一切なく、あくまで機能性の向上とシルエットの洗練をテーマにアップグレードしたのがキネティックパンツです。

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シェルかダウンか? nauの真骨頂アウターが入荷!!

今週はかなり寒くなってきましたが、いかがお過ごしでしょう?
私は走ったりヨガを始めたりで、寒さは忘れてて、提案スタイルもスパッツ姿など多かったのですが、今週はがっつり厚着です。

ということで入荷してきたのはnauのアウター、3型まとめてご案内します。

M65 COMMUTER JACKET
撥水性と防風性に優れた2レイヤーの綿ポリエステルを使用したことで、冬でも自転車で動く方にはうってつけのシェルです。

しかしながら、暑くなった時には脱いで背中に背負えるというベルトを付属してるのがユニークな点。
乗ってよし歩いてよしで斬新なアイデアが満載された今年のnauの最前線をいくアクティブアウターです。

UTILITY WOOL DOWN JACKET
186gと超軽量なメルトンウールのシェルにDWR(耐久性撥水)加工を施したことで、ダウンジャケットながら丈夫で雨にも強いアウターが仕上がりました。ダウンは700フィルパワーと超強力な暖かさです。

見た目にも軽くてフワッとした質感なので、冬の重衣料のイメージを覆す着こなしができるのが魅力です。

M51 DOWN PARKA
M51といういわゆるモッズコートのスタイルを踏襲。
着丈91cmの際まで700フィルパワーのグースダウンをふんだんに詰め込んだ厳寒仕様のダウンのロングコートです。

首元はパーカーとステンカラーの2通りのスタイルができるので、オンとオフで使い分けられて着まわしが広がります。
暖かさをたっぷり満たされながらモコモコしないのが、nauらしいシルエット。

nauはパタゴニアとナイキの出身者が立ち上げたブランド。
アクティブに活動する機能性を持ちつつ、街着としてのデザインをバランスよく融合させたものづくりが信条です。

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MMAまとめ入荷!ランとストリートをつなぐスタイル!

関東では寒すぎず、暖かくもない秋ランにちょうどいい季節感になってきましたが、どんな感じでしょうか?

今週はMMAの新作がどどっと入荷してきました。

7ポケットランパン

今年から7ポケットランパンはバックポケットが新調されて、大きなスマホも楽々収納できるようになりました。
今回発売されたのは久しぶりのミリタリーヘリンボーン、ヴィンテージの軍パンからスキャンしたものです。
秋冬の黒を基調としたコーデにはデニム以上にマッチングが良いと店頭で早くも好評です。

サーモライトフリースフーディ
7ポケットランパンとともにこの秋の一押しなのがこのパーカー。

サーモライトは保温性と速乾性に優れた薄手のフリース系素材で、暑すぎず肌をサラサラに保つことからアクティビティ好きには注目されていたもの。
ランTの上に着てウオームアップにちょうど良く、移動時にはさらにアウターを重ねやすいので、着まわし力に優れたパーカーとして活躍します。
スポーツっぽくなりがちだった素材ですがMMAのクールなデザインでタウンでも使いやすいアイテムに仕上がりました。

Wakayama フーディ

和歌山県は海外の一流メーカーから依頼が来る裏毛の産地として名高い地域。
ゆっくりと時間をかけて生地を編む古くからの機械を工場が保持していて、ここでしか出せないふっくらとした裏毛が出来上がるのがその理由です。
このフーディも和歌山ならではのふくよかな仕上がり。
脇にベンチレーションがついたハイブリッドなフーディです。

Packable M65 Wind Shell

M65をベースにしたことでタウンユースでも使いやすいウインドシェル。
薄手の生地ながら防風性と撥水性を備えていたり。小さなポーチに収まって持ち運びに便利だったりとアクティビティに使いやすい仕様になっています。

今季のMMAはランニングベースではありますが、ストリートとスポーツをミックスしたスタイルを作りやすい構成になっているので、自分らしいコーディネートの中にはめ込んでいただけたら、2倍楽しめると思います!

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RawLow Mountain Works新作はアクティビティへの誘い

3連休に入って、休日に雨が降らないとなってなんて気持ちいんだろうと、しみじみ秋の空気を体全身で吸い込んじゃいますね!

今週入荷はRawLow Mountain Worksの新作、今年の山を楽しむためのジャストチューニングな品々です。

今回入荷の主役はBAMBI。

BAMBIは最大容量約25〜27Lのデイハイクから小屋泊、ちょっと頑張ればテント泊までの長く使えるタフでベーシックなバックパック。
今回はBack to Basicというコンセプトでギミック等は一切なしで、そのぶん徹底的にサイズ感と使い勝手、そして背負い心地に拘ったとの事。

素材にはタフな1000Dナイロンを使用し、と両サイドに1.5Lのメッシュポケット、フロントに約2.5Lの大容量アウトポケットが配置されています。

ロールトップはかなりの容量アップができるのもので、左右と前後の2箇所で固定できるため普段はコンパクトに収められます。
他にも実際に触って背負ってみると、細かな箇所に発見があるバッグで、絶妙な位置に鍵を固定するホルダーがあったり、よりへヴィーな使い方をする方にはバンジーコードを設置するループがあったりと使い勝手の良さをじっくり練りこんだ上で発売したのだと思われます。
写真でわかりやすいあっと驚く仕掛けが無い分、手にしてみると予想以上にイイと納得できるバッグです。

もう1つの新作はMountain Kit for BikeNHike Bag

一足先にXpacバージョンが発売されたBikeNHikeBagですが、Mountain Kitはこのバッグの後付けハーネスキットです。
BikeNHikeBagはサドルバッグとして高い完成度を誇るバッグでありながら、自転車をおりた後は背負ってハンズフリーなれるという部分が画期的と言えるものでした。
このキットはこのバックパックとしてのポテンシャルをワングレードアップさせるためのもので、ショルダーパッドとウエストベルトの2つのパーツで構成されています。

これで重量のあるものを入れても快適に背負うことができ、山道などでも揺れることなく行動できます。

そして、初回生産分が完売していたTabitibi ToteのCamera kitも補充されました。

Camera kitはTabitibi Toteをカメラバッグとして使うためのインナーパッドと、より幅の広いショルダーストラップのセット。
これによってフルサイズの一眼レフカメラもすんなり収納して安全に行動できるため、Tabitibi Toteを紅葉シューティングなんかにもバッチリ使うことができます。

この2つのキットは解説書を見ながら、本体に装着する時間も楽しいもので、プラモデル感覚で遊べます。
こんなアップグレードキットを発売してくれるブランドというのもガレージブランドならではの魅力で、痒い所に手が届く専門性の深さを味わえます。

都市生活にファッションとしてマッチしながら、自転車や山などアクティビティを追求する方にとっても十分な満足を得られるハイレベルな作り込みをされたプロダクトを生産するのがRawLow Mountain Works。

この秋冬の大切な時間を楽しむための相棒としてご検討ください。

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nau 自転車に乗りやすいアーバンカーゴパンツ入荷!

自転車を街乗りするのに機能性は必要だが、秋冬らしくシックにコーディネートできるデザイン性も重視したい。
そんなイメージをお持ちの方に朗報なパンツが入荷しました。
nauのCYCLE RIDING JOGGERです。

素材はウールのようなしっとりした質感ながら、コットンとポリエステルを中心とした生地で汗の乾きやすいもの。
ももについたカーゴポケットはフラップの隅にさりげなくリフレクターがあしらわれており、デザインのポイントになっています。

このポケットは自転車に乗った時にちょうど手を入れやすい角度についています。

メインポケットの縁にはキーホルダーを取り付けやすい付属を設置。こちらも目を惹くアクセントです。

ベルトループにはリフレクターが仕込まれてあり、夜間走行の補助に役立ちます。

シックな生地感で秋冬のコーディネートにハマりやすく、自転車に乗りやすい機能も備えたアーバンなパンツがnauのCYCLE RIDING JOGGER。
品のあるデザインにちょっぴり刺激を含ませた一本です。

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FLASHPACKER 超軽量で体温調節 ボアフリースパーカー入荷!

雨が長引いて台風になり、気温も下がっていつもとは違った10月になってきましたね。
そんな折、新規取扱ブランドのFLASHPACKERからボアフリースパーカーが入荷しました。

FLASHPACKERはNever Stop Exploringをモットーとする旅をテーマにしたブランド。
ニュータイプのバックパッカーのことをフラッシュパッカーと呼ぶのだそうです。
移動する時間を快適に楽しくするアイテムを提案するということで、デザイン良く機能性も備えた物作りが特徴です。

今回入荷したボアフリースパーカーは、ハーフジップタイプのプルオーバーパーカー。
フカフカのモコモコですが、とっても軽いので暑すぎずな感じで着心地抜群です。

胸だけでなく、両脇にもファスナーがついているのが特徴で、脱着が楽になるだけでなく、動いて暑くなった時とかの体温調節にも役立ちます。

フードについたロープの配色や二の腕の小さなワッペンなど遊び心が込められている箇所もさりげない感じです。

今の季節にはアウターで着るのがちょうど良くて、真冬になったらインナーに着回せるので季節をまたいで長く着れます。

超軽量で体温調節が楽にできるプルオーバーパーカーがFLASHPACKERのボアフリースパーカー。
確かに休日にこれで気軽な旅に出たら、ちょうどいい時間が過ごせそうです!

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ATOM Supercell 防水性を高めたコンフォートシューズ

今日から一気に寒くなってしばらくは雨が続きそうということで、いよいよ秋が深まりそうな気配ですね。

今週入荷したのは、こんな天気の巡りでも気にせずに外出できる防水性を備えたコンフォートシューズ、ATOM Supercell。

ATOMを生産しているのは、スペインのシューズブランド、Muroexe。
ユニークな点はこのブランドの母体はウエブデザインの会社であること。
ウエブ業界から世界を俯瞰して、今のライフスタイルにフィットしたプロダクトとして浮かび上がったのが、洗練されたデザインをまといながらも、長時間履いても疲れずに快適に履けるシューズでした。
そんな流れから新規事業としてシューズブランドをMuroexeを立ち上げたのが2013年。
ソールの開発は人体工学の科学者に依頼し、快適性を形にするためにデザインをまとめるという斬新な発想からATOMは生まれました。

Muroexeでは自信作だったATOMをじっくり伝えることに集中し、その後2年間は製品をATOM1型に絞り込んで改良を加えて販売。
2型目のMATERIAは2016年に発売してじわじわと評価が高まり、今シーズンは新デザインも何型か投入されるに至っています。

そんな流れの中でATOMのアップグレード版として発表になったのが、Supercell。
アッパーの素材に防水性に優れたPVCを使用したことが特徴です。

実際に履いてみると最初に入荷したモデルとアッパー素材以外にデザインは変わっていませんが、はき心地は向上しています。
おそらく年月を経て、見えない部分での改良が加えられたようです。

シンプルなデザインにじっくり熟成された完成度が込められたシューズがATOM。
飽きが来にくく長く付き合えるシューズを探し求めてる方々にオススメしたい一足です。

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FRANK & MORRIS 開始 理想は高く、見た目はゆるいランウエア 

今週は体育の日に差し掛かるというタイミングで、ランニングウエアのブランドの新規取り扱いを始めました。

FRANK&MORRIS

古木さんと森さんという元気なお二方が始められています。

お二方は主に広告の分野で活動されて来た生粋のグラフィックデザイナー。
商品は高機能素材を使用したボディに得意とするグラフィックをあしらったランニングTシャツやランパンなどが中心。
今まで自社サイトのみの販売でしたが、ランナーの間で熱い支持を受け、GEAREDなどでも絶賛されるに至り、今回初のショップ卸アイテム、BATTENBOYを発表するに至りました。

BATTENBOY
コットンライクながらポリ100%という素材は、吸汗速乾、UVカットはもちろん、汗をかいてもカラダにひっかからず快適。
オリジナルボディで仕上げてありますので、細部まで丁寧にデザインされています。

プリントが若干上めに配置されてるのは、大会でゼッケンをつけた時に干渉しにくいように配慮されたものです!

カーキの他にバーガンディを展開。

今回は初のショップ展開ということで、古木さんにブランド紹介を込めて取材をさせていただきました。

Q FRANK&MORRISはどんなブランドなのか教えてもらえますか?

古木「理想は高く、見た目はゆるく」をモットーに、走るデザイナーFRANKとMORRISが汗をかきかき作る、
ランニングを中心としたオリジナルアクティブウエア。

Q お二人の関係と、ランニングにはまるようになったきっかけを教えてもらえますか?

古木 同じ広告制作会社の同僚。
学校の先輩と後輩でもあります。

(きっかけは)二人とも家の近所に土手があったため。

当初は自転車で走っていたが、ふと「自力で走れるかも?」と勘違いし走ってみるが案の定バテバテ。それが続けるうちに走りきれるようになり人間の順応力に感動。現在に至る(FRANK)

Q ブランドで伝えたい感じはどのあたりになるんですか?

古木 我々はアスリートではないし、一般的な市民ランナー(の、しかも遅い方)です。
でも走るのは好きだし楽しい。(同じような方はたくさんいらっしゃると思います)
人知れずほどほどに頑張るすべてのランナーのモチベーションアップに少しでもお役に立てればと思います。

Q 読者に向けてメッセージをお願いします!

古木 FRANK&MORRISは今年5月に立ち上げたばかりのほんとにちっぽけな零細ブランドなので、使える素材は限られ量産もできませんが、最低限必要な機能の中に、楽しいプリントやアイデアを詰め込んでコツコツとモノ作りをして参りますので、少しだけ気にかけていただければ幸いです。

Q ありがとうございました!

FRANK&MORRISの活動、BATTENBOY以外の商品はなど気になる方は、ブランドサイトをご覧ください。
とにかく走って走って走りまくっていて、見ると熱くなります。

ということで、FRANK&MORRIS コネクテッドではBATTENBOYから始まりました。

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