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MMA2018秋冬トランクショー開催のお知らせ

MMAの2018年秋冬のトランクショー(先行予約会)をコネクテッドでも開催することになりました。

2016年6月25日  12:00〜20:00

です。

今回のトランクショーはMMAの2018年秋冬シーズン(2018年9月-11月納期)に販売する商品のご紹介になります。
MMAのすべての商品ラインナップをご覧いただける機会はトランクショーのみになります。
商品のサンプルをご覧いただいて試着も可能ですので、気に入った商品があれば是非ご予約ください。

【トランクショーに関する注意事項】

・当日のご予約にはお会計は必要ございません。
・商品が上がり次第当店よりご連絡しますので購入時にお会計をお願いします。
・お受け取りは店頭と配送をお選びいただけます。
・ご予約いただきました商品のカラーやサイズは後から変更できません。
・お客様ご都合による予約商品のキャンセルはお受けできません。
・不良品以外の返品交換はお受けできません。
・納期は予定になりますので、大きく変更になる場合がございます。
・商品は予告なく仕様変更、中止になる場合がございます。
・写真撮影は可能ですが商品の写真をSNSなどにアップするのは避けていただきますようお願いいたします。

【2018夏物について】
なお現在入荷待ちとなっている夏物は、店頭のみで随時ご予約を受け付け中です。
今までの夏物の中では最強の粒揃いのラインナップとなっておりますので、お気軽にお声がけください。
(予約にはお会計が必要です)

トランクショーでは渋井さんともどもみなさまのご来場をお待ちしております。

VeloSpica エッジの効いたキャンプキャップ発売

今年は何かとキャップが話題になっている年。
オリジナルなフォルムに独自の機能性やデザインを盛り込んだキャップはまだまだ出つくしてなくて面白いですよね。

本日入荷はそんなキャップブームの担い手として、
サイクルキャップを斬新な解釈で提案してきたVeloSpica の新作。

PIG SNOUT CAMP CAP

サイクルキャップの特徴である、強風で飛ばず、汗止め日よけになり、ヘルメットのインナーとしても使える利点を活かしながら、あえてキャンプキャップと名付けました。

素材にはフロント、ツバは塩縮加工(古着のような乾いた風合い)が施された60/40クロスを使用しており、使い込まれたオールドスクールなバックパックからインスピレーションを得ています。

キャンプキャップの所以はフロントタブにレトロアウトドアをイメージさせる通称ブタ鼻を採用した事。
ホールの部分がVelo SpicaのイニシャルであるVSに象ってあり、さりげなく尖ってます。

バックスタイルのバンジーコードアジャスターでシーンや好みに合わせて細かくサイズ調整が可能。

内側の汗止めにはCOOLMAXを使用しているので、安心して汗をかけますよ(笑)
こういったカユイ所に手が届くようなモノづくりがあるかどうかはセレクトのポイントとしてチェックしてます。

サイドには通気性が高くしなやかなメッシュで快適性を確保。
VeloSpica らしいシャープなフォルムが良く出たカットですね。

Frank & Morris のMESH SLEEVE Tと合わせてみたらメッシュの色が合ってるし、通気性も抜群なので調子良かったです。

レトロアウトドアのキーモチーフを遊びを込めて取り入れ、細部まで使い勝手と、機能性を高めたキャップがPIG SNOUT CAMP CAP。

バイク、ハイク、キャンプ、ランニングなどアウトドアアクティビティにジャストにフィットするキャップです。

Velo Spica 商品ページに進む

高機能ソックスも色や柄で遊ぶべし…

気温も上がってきたことで、ランニングだけでなくソックスは短めが良くなってくる季節ですが、ランニング以外にも使うなら遊びのあるものがいいですよね?

今週上がってきたのは、ANDSOXからSupport Pile Shortの新作。

ネイティブ柄をさりげなく取り入れたシリーズが足元のアクセントになります。

Support Pile Shortは吸汗速乾性の高い糸であるDRALONを使用。
奈良県にあるたった1件の工場だけが持つ技術によって3足分の糸が1足に投入され、超高密度な仕上りになっており、湿気を吸いまくってくれます。

アッパー側は薄いメッシュ構造になっていて通気性を向上。
ソール側は厚みをもたせてクッション性を良くしています。

甲全体にコンプレッションがかかっており、
ソールのプリントには滑り止めシリコンを使ってあるので、ホールド感とグリップが強力な履き心地です。

1件の工場だけの生産という背景は、小回りが効くという側面もあり、ニッチなニーズに応えるアイデアを盛り込めるのもANDSOXならではの特徴。

こちらは、発色のいいバイカラーを取り入れたターコイズミックス。

甲にネイティブ柄を持ってきたデザインもあって、ちゃっかりサンダル映えを狙ってたりします。

ブラックベースでネックにホワイトのネイティブ柄を持ってきたデザインは抑えた色合いに存在感があって、個人的にも好きです。

たった1件の工場にしかない技術力によって、他では出来ない機能性を盛り込む事に成功し、なおかつ小回りを利かせて旬なファッション性も備えているのがANDSOX。

パンチの効いた履き心地は、アクティビティの意欲を高めてくれますが、ちょっとした遊び心がある事で活用範囲がグンと広がるソックスです。

ANDSOX商品ページに進む

SUBOME スボメて行動するショーツ

夏は何かと移動の季節となりますが、ボトムはどんなものをお探しでしょう?

今週上がりたてのCCPのショーツはアクティビティでの移動に向けて使い勝手を高めた一本です。

SUBOME SHORTS

洗いをかけた素材を3本のスピンドルですぼめることで豊かなシワの表情を引き出したユニークなデザイン。

ウエストはベルトレスなので軽量化にも貢献。

素材には丈夫なコーデュラ ナイロンを使用しているのでハードな環境でも安心してはけます。

着用してみると両サイドのポケットはまるでチョークバッグのような形をしており、開口部にスピンドルを装備。

スピンドルをゆるめると大きく開き、チョークの他にも500mlのペットボトルなども楽に収納します。

スピンドルをすぼめると口がキュッとしまって中のものを固定。
位置も高いので、これで揺れずに行動出来ます。

ポケットの内部にはさらにファスナーポケットがついていて、鍵や貴重品にはこのポケットが便利。

モノを入れない時は締まったシルエットでシワが程よいアクセントになりますね。

サクッと入れたらギュッと固定して動き出す。
夏のアクティビティで役立つのはそんなシンプルな使い勝手。
登山、サイクリング、大会出走等など用途の広がるボトムがSUBOME ショーツです。

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TetonBrosがTシャツに見るワンダーランド

2018年ももう半ば、CONNECTEDでは今年も意欲的にブランドを増やして来ましたが、この半年で「今一番気になる」と言う事でダントツに声が上がる新規取り扱いブランドがあります。

それはTeton Bros。

今週はそんなTeton Brosの夏の顔でもあるTシャツを入荷しました。

FONT Tee

Teton BrosのロゴをモチーフにしたTシャツ。
素材にはコットンライクなポリエステルを採用。
吸汗速乾性はもちろんの事、高い紫外線反射率、遮熱性に優れます。
コットンライクなポリは若干厚めが多いのですが、この素材は薄くてしなやか。乾きも速くなるので夏ほど真価を発揮しそうです。

グラフィックは一つ一つの文字にSUP、ボルダリング、サイクリング、ランニングからサンライズ、アコギ生演奏までが細かく描き込まれたもの。
Teton Brosにとってのワンダーランドを存分に表現したハッピーな作品です。

もう一型はHikerTee。こちらはTeton Brosの原点である山男のスタイルをユーモアたっぷりに描いたもの。

ともに海外のアウトドアブランドやJack Johnsonのライブポスター等も手がけ、国内外でも高い人気のTony DeBoom 氏がデザインしてます。

レディースはサイズの違いだけでなく、オリジナルボディで展開です。

TetonBrosではアクティビティの様々な場面を想定してギアとしてのトップスが多く用意されていますが全て無地。
一年に一度だけリリースするグラフィックのあるTシャツが今回の品で、毎年Tony DeBoom 氏がタッグを組むことで絵の世界も深まり、今年のグラフィックは一つの高みに達してるように見えます。

ちなみになぜTeton Brosが「今一番気になる」と注目されてるのかについてですが、直接的にはブログなどでの高評価の影響がありそう。
しかしその背景には初心者向けとかの展開をせず、ただユーザーが目的に応じて機能を選べるようにした商品構成があります。

そうする事で商品毎の機能の違いはあれど、ディテールやデザインには妥協が無いため信頼されやすい物作りが出来てるんですよね。

そういった意味で今回のTシャツも、よくあるスポーツブランドのファッション展開とは一線を画すプロダクツ。

機能もデザインも明快にクオリティが追求された気持ちよさがこのTシャツには込められてます。

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F&M 走りやすさに直球なランパン発売!

今年はランTもランパンも華やかなものが多く、柄使いの良いものも多く見かけるので、正直いって目移りしちゃいますね。
そんな中で、あなたは柄ものじゃなくてシンプル過ぎない良さのある物を探してたりしませんか?

今週上がりのFRANK&MORRISのランパンはそこに狙いを込めた直球です。

ACTIVE SHORTS

FRANK&MORRISがブランド立上げの時から展開していたランパンが、今回取り扱いショップでも販売するバージョンとしてアップグレード。

素材面では速乾性かつ撥水性があり、汚れの付きにくいテフロン加工が施されたナイロンを使用。
洗っても効果が持続するとの事なので期待が持てそうです。

股上部分にはよく伸びるストレッチ生地を当てているので、動きにストレスがかかりません。

デザインでは、前後の切り替えによるバイカラー使いが特徴。
スプリング・グリーン+チャコールとブライトイエロー+チャコールの2色展開です。
あまりない色を前に持ってきて、黒でなくてチャコールが後ろという配色センスは大人のスポーツウエアとして絶妙ではないかと、現物をみて思いました。

ワンポイントで入ったマークはリフレクタープリントでキラリと夜間反射します。

ディテールにもこだわりがあり、バックポケットはコンシールファスナーを使用。
閉めた状態では全く目立たずデザインがグッとシンプルに。

開けるとベンチレーションになり、スマホやジェルに適したサイズです。

ウエスト内側もメッシュ使いになっているので、汗の染み込みが少なく、スナップで調節するのもユニーク。
結ばなくてもいいのは楽です。

バイカラーは柄じゃない分トップスとの合わせもそんなに難しくなく、やりやすかったです。

このTシャツは色も綺麗ですが、内側に凹凸のあるメッシュ系で、汗をかいた時の快適度が高いアイテム。

最新のメッシュTは肩から風が抜けるのが気持ちいいですよ。

素材使い、デザイン、ディテールと細部に至るまで、ランナー目線で、あってほしいものを凝縮したACTIVE SHORTS。

このランパンを吟味して、FRANK&MORRISの「らしさ」って走りやすいという一点にストレートな事だなと感じました。

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エイジングする夏シャツでチルアウト

今週は関東でも梅雨入りだそうです。
蒸し暑い季節に突入する事で、化繊の着用頻度は高まると思いますが、今回はあえてコットン100%のウエアをご紹介します。

そのココロはエイジング。
ガシガシ洗いまくって着るからこそ、化繊にはない味わいが出てきます。

ROPE T

柔らかでとても肌触りの良い素材に伝統的なインディゴ染めを施したTシャツ。
深すぎない染め具合によってベース生地の杢調がよくでています

少しだけ身幅を広くしたバランスで、生地と同じ横方向にドレープ感が出ることでゆったりとした雰囲気になります。

OFFICER SHIRTS OX WHITE

オックス生地にワッシャー加工を施した事で、生地自体に柔らかく自然なシワの表情がでたボタンダウンシャツ。
アームホールなどは手間のかかるクラシックなシングルステッチをかけてあり、パッカリングがよくでています。

腰のある生地全体にカラッとしたシワ感があるので、固すぎずに着れるカジュアルシャツです。

OFFICER SHIRTS INDIGO

格子状の表情が特徴のリップストップ素材に、インディゴ染めを施したボタンダウンシャツ。
濃い色合いですが、当たりがよく出ています。

洗うごとに格子や当たり、パッカリングが浮かび上がり味のあるある表情になっていきます。

ブランドは1948年創業で海外展開もしている生粋の生地屋が立てたShuttlenotesから。

生地から発想しデザインはシンプルに、染めや加工で表情を引き出す服作りは高級感があり、生地屋ならではの真骨頂といえます。

エイジングによって味わいを深めるウエアと共に、夏のリラックスタイムをお楽しみ下さい。

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NEXTへの扉 RIDGE MOUNTAIN GEAR開始

ハイブリッドキューベンって聞いたことありますか?
知ってる方はそれなりの山の通、もしくは山ギアの通でしょう。
主に山系のバックパックに使われてきたこの素材の特徴は、軽くて丈夫、そして水に強い事にあります。
そしてちょっと変わってる点として紙に質感が似てるんですよね。
今回はそんなハイブリッドキューベンの特性に注目した1人のクリエイターが開発した大変珍しいというか、恐らく世界初のポーチをご紹介します。

Travel Pouch Plus JUN OSON on the DCF Hybrid “Hiker”

「Dyneema® Composite Fabrics Hybrid」通称ハイブリッドキューベンを使用したトラベルポーチ。
イラストレーターJUN OSON氏による、ロングトレイル歩くハイカーをイメージした「Hiker」がプリントされてます。

使い始めはとても張りの有る生地ですが使っていくうちに折り皺が付きしなやかになっていくのも特徴です。

サイズは横約20cm×縦約15cmに上部マチ約1.5cm、下部マチ約4cm。男性の手のひらより少し大きめくらいで、写真のように必要な物をコンパクトにまとめられます。

カメラ系とか、メディカル系とか、行動食系とかテーマを決めてまとめるのも良いかも知れません。

側面にはハンドループを設けていますのでザックやバッグからの取り出しの時の引っかけや、ファスナーを開ける時に握る事によりスムーズに開閉できます。
単体での持ち運び時にもこれがある事で掴みやすいです。

上部両端にはループを設けてあるので、別売りの「Shoulder Strap Tough」をつけるとショルダーポーチに。
目的地についた後の行動バッグとして使うのもいいですよ。

着用してみるとこんな感じ。重さ28gなんで何せ軽いです。

色展開はホワイト、グリーン、グレー、ブラックの4色展開。
どの色も抑えたつや消しの色調です。

ハイブリッドキューベンにプリントを施した新鮮な発想の持ち主はRIDGE MOUNTAIN GEARの黒澤雄介さん。
デイタイムは「山と道」のスタッフとして勤務しながら、
あいた時間を使ってユニークかつ良質な山のギアをハンドメイドで制作するマイペースなブランドです。

山系バッグの頂点を極めたと言われる「山と道」での経験を活かしつつ、着々とNEXTな発想を暖めている黒澤さんのモノづくりをこれからフォローしていきますので、ご期待下さい。

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The CITADEL MODULAR 機能拡張できるバックパック

ユーザー目線のユーティリティの良さとアウトドアレベルのスペックを備えたバッグ、THE CITADEL COLLECTIONは全9型からなるスケールの大きな展開。

前回はTHE CITADEL MIMAL PACKを取り上げましたが、今回はTHE CITADEL MODULAR PACKに焦点をあてていきます。

THE CITADEL MODULAR PACK

基本的なサイズやボディは同じですが、違いは外面にある突起と細かな切れ目。
ここに4種類もの外付けポーチを固定する事で、目的に合わせて自在に機能拡張出来るのが特徴です。

外付けポーチの組み合わせ例はこんな感じ。
無骨ながらロボットのようなルックスですよね!

一つ一つの外付けポーチがとても良く出来ており、例えば上の正面の大きめのポーチは、iPad miniのサイズ。
本体と同じ防水素材でできており、内部はとても見やすい2面のオーガナイザーポケットから構成されています。

ポーチはストラップを装着する事で、独立したショルダーバッグとしても使用可能。
目的地についた後に本体を置いて身軽に行動できるようになります。

スモールサイズのポーチには2タイプがあり、使い勝手で選択します。

レイアウトも変更の余地があるので、好みのスタイルを構成可能です。

ジムに行く時に便利なのはSPORTSPACK。
2つのスペースで構成されているので、ウエアとシューズを分けて入れられて便利ですよ。

高い基本スペックはそのままに、豊富な周辺パーツを展開。
目的に合わせた機能拡張が出来るシステムとしてのバッグがTHE CITADEL MODULAR PACK。

旅行、スポーツ、撮影、出張などなど、カスタマイズ出来るギアとしてバッグが進化して来ました。

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The CITADEL MINIMAL スーパー防水のスタイリッシュバッグ

SNSで発売前から話題になり、問い合わせを多く頂いていたバッグが本日入荷しました。

NORTHFACEから独立した元プロダクトマネージャーが設立したBLACK EMBERによる
THE CITADEL COLLECTION

THE CITADEL COLLECTIONは、本体がTHE CITADEL MINIMAL PACKとTHE CITADEL MODULAR PACKと2種類あり周辺グッズを合わせて9型ものアイテムで構成されています。

本稿では標準モデルとなるTHE CITADEL MINIMAL PACKについて解説します。

シンプルなデザインはつや消しの黒でまとめられ、目立たない事を重視。
25ℓの容量はデイリーに使えつつ、小旅行なら充分カバーできるので、何かと出番の多いサイズだと思います。

THE CITADEL MINIMAL PACKの大きな特徴は防水性能。
IPX-06という防水規格をクリアしているのですが、なんと1000PSIのジェット水流を吹き付けても内部が濡れないレベルなのです。

THE CITADEL COLLECTION / SS18 from BLACK EMBER on Vimeo.

背面のパネルは立体的な造形になっており、真中から風が抜けます。
夏の自転車移動などにはありがたいですね。

湾曲したショルダーストラップは2種類のEVAを使用して3Dデザインされたもの。
クッション性と堅牢性を両立しており、重量級の荷物での長時間歩行を快適にサポートします。

上部のハンドルはサイドに付け替えが可能で、横持ちもできます。
訪問先などによって使い分けられて便利です。

開口部は180度開くので、中が大変見やすく取り出しやすい仕様。
蓋側と本体側両方に大小のポケットがあるので、様々なものを仕分け出来ます。
さらに中間に間仕切りボードがついていまして、衣類を詰めた時など確かにあると役立つと思いました。
アメリカのブランドなのにやる事細かい。

パソコンは15インチを収納。別口からも取り出せるのは全部広げなくて良いので助かるんですよね。
収納ポケットは広めなので、厚手のPCもいけそうですよ。

高い機能性とユーティリティを装備しながらも、ユーザーの使いやすさを想定した細やかなディテールを持つバッグがTHE CITADEL MINIMAL PACK。

前作から既に高い評価を得ていましたが、3年を経てさらなる完成度に達しました。

次回はさらにモリモリなTHE CITADEL MODULAR PACKにせまります。

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