Bike’N’Hike Bagが夏の背中を開放する

自転車で普段動いてる人にとっては、背中が汗で大変なことになる季節。
今年の夏はRawLow MountainWorksのBike’N’Hike Bagを購入してみたのですが、
使ってみたらあまりに良かったので、本編であらためてまとめてみます。

Bike’N’Hike Bag LS42

容量は約10リットルと日常使いに最適。
LS42は最新のセイルクロスで軽くて丈夫、雨の日に強い防水力があります。
サドルバッグとバックパックの2ウエイで使えるという、世界で唯一のバッグです。

まずはバックパックとして使用。
細身で逆三角形のシェイプは背中の接地面積が小さい分だけ汗が押さえられ、振られにくい動きやすさが得られます。

バックパック専用で使いたい場合は、別売りのハーネスを付ける事で装着感をアップグレード出来ます。

メインのコンパートメントは
開口部が大きいので出し入れがしやすく、ロールトップで容量を調節します。
底面でも単行本が入り、トップではペットボトルを横にして収納可能。

止水ファスナーつきのアウトポケットは大きなスマホや財布をラクラク収納。
バンジーコードを使えば、シェルなどを外付け出来ます。

ストラップを収納するポケットはベルクロ止めでクイックな出し入れができて便利。
自分はここに鍵をいれて、スマホは表ポケに入れる事で画面を傷めないようにしてます。


サドルへの着脱は、3タッチで簡単に出来ていざ出発。
バックパックとしての使い勝手が良いからこそ、サドルにつけた時の開放感は格別です!
色展開は左からオートミール、ターコイズ、ブラックヘザー(LS42)の3色展開。

コンパクトなバックパックをサドルに固定出来ることで、今までになかった使い勝手を生み出したBike’N’Hike Bag。
バックパック派にも、サドルバッグ派にもおすすめできる2ウエイバッグです。

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